BOKI LEVEL 3
第2問 帳簿・補助簿の問題一覧
日商簿記3級の「第2問 帳簿・補助簿」分野を、問題ごとの解説ページで確認できます。
SUMMARY
出題数と難易度
掲載問題数
84問
難しい
49問
標準
35問
QUESTION LIST
問題一覧
商品有高帳・先入先出法
商品有高帳を先入先出法で作成する。期首在庫は 40個(単価 900円)、当期仕入は 60個(単価 950円)、販売数量は 70個である。空欄を埋めなさい。
商品有高帳・先入先出法
商品有高帳を先入先出法で作成する。期首在庫は 41個(単価 910円)、当期仕入は 61個(単価 960円)、販売数量は 71個である。空欄を埋めなさい。
商品有高帳・移動平均法
商品有高帳を移動平均法で作成する。期首在庫は30個(単価800円)、4月10日に50個を単価920円で仕入れ、4月18日に40個を販売した。さらに4月25日に30個を単価980円で…
売掛金元帳
売掛金元帳の読み取りである。得意先Aに対する前月繰越は60,000円である。当月、掛売上180,000円、売上返品12,000円、普通預金による回収150,000円があった。空欄を…
買掛金元帳・補助元帳
買掛金元帳の読み取りである。仕入先Bに対する前月繰越は90,000円である。当月、掛仕入220,000円、仕入返品15,000円、普通預金による支払180,000円があった。空欄を…
小口現金出納帳
定額資金前渡制度による小口現金出納帳の読み取りである。小口現金の定額は70,000円で、当月の支払は交通費6,800円、消耗品費5,200円、通信費3,600円、雑費2,400円、…
固定資産台帳
固定資産台帳の一部を完成させる。備品の購入代価は360,000円、引取運賃と据付費の合計は40,000円である。耐用年数5年、残存価額ゼロ、定額法で減価償却する。当期の使用月数は9…
貸倒引当金の勘定記入
貸倒引当金勘定の決算整理を問う。期末売掛金残高は720,000円、貸倒引当金の整理前残高は12,000円、貸倒見積率は2%である。差額補充法で空欄を埋めなさい。
消費税の勘定記入
消費税の決算整理に関する勘定記入である。仮受消費税286,000円、仮払消費税221,000円を相殺し、納付額を未払消費税に振り替える。空欄を埋めなさい。
経過勘定の勘定記入
経過勘定の決算整理である。12月1日に借入金600,000円を年利3%で借り入れ、利息は翌期にまとめて支払う契約である。当期の決算日は3月31日である。空欄を埋めなさい。
語句選択・貸倒
次の文章の( )内にあてはまる最も適切な語句を、ア〜オの記号で答えなさい。 選択肢:ア 貸倒引当金 イ 貸倒引当金繰入 ウ 貸倒引当金戻入 エ 貸倒損失 オ 償却債権取立益 当期に…
補助簿選択(○印)
次の取引について、最も直接関係する補助簿をア〜オの記号で答えなさい。 選択肢:ア 現金出納帳 イ 売上帳 ウ 仕入帳 エ 小口現金出納帳 オ 固定資産台帳
商品有高帳・移動平均法
商品有高帳を移動平均法で作成する。期首在庫は 50個(単価 800円)、仕入は 50個(単価 1,000円)、その後 60個を販売した。空欄を埋めなさい。
商品有高帳・移動平均法
商品有高帳を移動平均法で作成する。期首在庫は 52個(単価 820円)、仕入は 52個(単価 1,020円)、その後 62個を販売した。空欄を埋めなさい。
商品有高帳・移動平均法
商品有高帳を移動平均法で作成する。期首在庫は 54個(単価 840円)、仕入は 54個(単価 1,040円)、その後 64個を販売した。空欄を埋めなさい。
売掛金元帳
得意先A商店に対する売掛金元帳の記入である。前月繰越は42,000円、掛売上は88,000円、現金回収は70,000円、売上返品は5,000円であった。空欄を埋めなさい。
買掛金元帳
仕入先B商店に対する買掛金元帳の記入である。前月繰越は36,000円、掛仕入は92,000円、現金支払は61,000円、仕入返品は4,000円であった。空欄を埋めなさい。
商品有高帳・先入先出法
商品有高帳を先入先出法で作成する。期首在庫は30個(単価800円)、仕入は40個(単価900円)、その後45個を販売した。空欄を埋めなさい。
残高試算表
売掛金勘定について、期首残高は80,000円、掛売上は210,000円、現金回収は160,000円、売上返品は12,000円であった。残高試算表に記入する売掛金残高を求めなさい。
伝票会計
商品120,000円を仕入れ、代金のうち30,000円を現金で支払い、残額は掛けとした。3伝票制で処理する場合、出金伝票と振替伝票に記入する金額を求めなさい。
小口現金出納帳
定額資金前渡制度による小口現金出納帳の読み取り問題である。小口現金の定額は 60,000円、当月の支払は交通費 5,200円、消耗品費 3,600円、通信費 2,400円、雑費 1…
小口現金出納帳
定額資金前渡制度による小口現金出納帳の読み取り問題である。小口現金の定額は 62,000円、当月の支払は交通費 5,350円、消耗品費 3,720円、通信費 2,490円、雑費 1…
固定資産台帳
備品の固定資産台帳である。取得原価500,000円、期首減価償却累計額180,000円、当期減価償却費60,000円である。空欄を埋めなさい。
貸倒引当金の勘定記入
貸倒引当金の決算整理である。期末売掛金残高は600,000円、貸倒引当金の整理前残高は8,000円、貸倒見積率は2%である。差額補充法で空欄を埋めなさい。
消費税の勘定記入
消費税の決算整理である。仮受消費税は226,000円、仮払消費税は164,000円であった。納付額を未払消費税に振り替える。空欄を埋めなさい。
経過勘定の勘定記入
受取家賃勘定の決算整理である。期中に1年分の家賃240,000円を受け取り、全額を受取家賃として処理した。決算日に翌期分4か月を前受家賃へ振り替える。空欄を埋めなさい。
伝票会計
商品150,000円を売り上げ、代金のうち40,000円を現金で受け取り、残額は掛けとした。3伝票制で処理する場合、入金伝票と振替伝票に記入する金額を求めなさい。
補助簿選択
次の取引で記入する補助簿を数える。商品80,000円を掛けで仕入れた。記入する補助簿は、仕入帳、買掛金元帳、商品有高帳である。記入する補助簿の数と、買掛金元帳に記入する金額を求めな…
決算整理・売上原価
決算整理で売上原価を計算する。期首商品棚卸高は36,000円、当期仕入高は214,000円、期末商品棚卸高は42,000円である。空欄を埋めなさい。
当座預金・当座借越
当座預金残高は50,000円であったが、小切手80,000円を振り出して買掛金を支払った。当座借越契約があり、当座借越勘定を用いて処理する。空欄を埋めなさい。
経過勘定の勘定記入
支払保険料勘定の決算整理後の金額を問う。期中に1年分の保険料 180,000円 を支払い、全額を支払保険料として記入した。決算日に未経過分6か月分を前払保険料に振り替える。空欄を埋…
貸倒引当金の勘定記入
貸倒引当金勘定の決算整理を問う。期末売掛金残高は 531,000円、貸倒引当金の整理前残高は 6,200円、貸倒見積率は2%である。差額補充法で空欄を埋めなさい。
消費税の勘定記入
消費税の決算整理に関する勘定記入である。仮受消費税 218,000円、仮払消費税 151,000円 を相殺し、納付額を未払消費税に振り替える。空欄を埋めなさい。
減価償却累計額の勘定記入
減価償却累計額勘定の決算整理後残高を問う。備品の取得原価は 447,000円、期首減価償却累計額は 149,000円、当期の減価償却費は 73,000円 である。間接法で処理する。…
経過勘定の勘定記入
支払保険料勘定の決算整理後の金額を問う。期中に1年分の保険料 192,000円 を支払い、全額を支払保険料として記入した。決算日に未経過分6か月分を前払保険料に振り替える。空欄を埋…
貸倒引当金の勘定記入
貸倒引当金勘定の決算整理を問う。期末売掛金残高は 575,000円、貸倒引当金の整理前残高は 7,000円、貸倒見積率は2%である。差額補充法で空欄を埋めなさい。
消費税の勘定記入
消費税の決算整理に関する勘定記入である。仮受消費税 234,000円、仮払消費税 163,000円 を相殺し、納付額を未払消費税に振り替える。空欄を埋めなさい。
減価償却累計額の勘定記入
減価償却累計額勘定の決算整理後残高を問う。備品の取得原価は 483,000円、期首減価償却累計額は 161,000円、当期の減価償却費は 77,000円 である。間接法で処理する。…
経過勘定の勘定記入
支払保険料勘定の決算整理後の金額を問う。期中に1年分の保険料 204,000円 を支払い、全額を支払保険料として記入した。決算日に未経過分6か月分を前払保険料に振り替える。空欄を埋…
貸倒引当金の勘定記入
貸倒引当金勘定の決算整理を問う。期末売掛金残高は 619,000円、貸倒引当金の整理前残高は 7,800円、貸倒見積率は2%である。差額補充法で空欄を埋めなさい。
消費税の勘定記入
消費税の決算整理に関する勘定記入である。仮受消費税 250,000円、仮払消費税 175,000円 を相殺し、納付額を未払消費税に振り替える。空欄を埋めなさい。
減価償却累計額の勘定記入
減価償却累計額勘定の決算整理後残高を問う。備品の取得原価は 519,000円、期首減価償却累計額は 173,000円、当期の減価償却費は 81,000円 である。間接法で処理する。…
経過勘定の勘定記入
支払保険料勘定の決算整理後の金額を問う。期中に1年分の保険料 216,000円 を支払い、全額を支払保険料として記入した。決算日に未経過分6か月分を前払保険料に振り替える。空欄を埋…
貸倒引当金の勘定記入
貸倒引当金勘定の決算整理を問う。期末売掛金残高は 663,000円、貸倒引当金の整理前残高は 8,600円、貸倒見積率は2%である。差額補充法で空欄を埋めなさい。
消費税の勘定記入
消費税の決算整理に関する勘定記入である。仮受消費税 266,000円、仮払消費税 187,000円 を相殺し、納付額を未払消費税に振り替える。空欄を埋めなさい。
減価償却累計額の勘定記入
減価償却累計額勘定の決算整理後残高を問う。備品の取得原価は 555,000円、期首減価償却累計額は 185,000円、当期の減価償却費は 85,000円 である。間接法で処理する。…
固定資産台帳
固定資産台帳の一部を完成させる。備品を 300,000円 で取得し、耐用年数 5年、残存価額ゼロ、定額法で減価償却する。当期の使用月数は 9か月である。空欄を埋めなさい。
固定資産台帳
固定資産台帳の一部を完成させる。備品を 320,000円 で取得し、耐用年数 5年、残存価額ゼロ、定額法で減価償却する。当期の使用月数は 6か月である。空欄を埋めなさい。
買掛金元帳
買掛金元帳の読み取りである。期首買掛金残高は 210,000円、当月の掛仕入は 165,000円、仕入返品は 12,000円、普通預金による支払は 140,000円であった。空欄を…
商品有高帳・先入先出法
商品有高帳を先入先出法で記入する。期首商品は40個 @500円、当月仕入は60個 @520円、当月売上に伴う払出は70個である。空欄を埋めなさい。
小口現金出納帳
小口現金出納帳の読み取り問題である。定額資金前渡制度により小口現金の定額は 30,000円。今月は交通費4,200円、消耗品費3,300円、通信費2,800円、雑費1,700円を支…
伝票会計
3伝票制の処理である。商品240,000円を売り上げ、代金のうち100,000円は現金で受け取り、残額は掛けとした。入金伝票と振替伝票に記入する金額を答えなさい。
残高試算表
次の残高資料から、残高試算表の空欄を埋めなさい。借方残高:現金80,000円、普通預金220,000円、売掛金150,000円、貯蔵品30,000円、備品400,000円、仕入30…
経過勘定
決算整理である。1月1日に向こう1年分の保険料120,000円を支払保険料として処理している。会計期間は4月1日から3月31日までである。決算日に当期分の支払保険料と前払保険料を求…
売掛金元帳
売掛金元帳の読み取りである。得意先Aへの掛売上 130,000円、返品 8,000円、普通預金による回収 122,000円 があった。空欄を埋めなさい。
売掛金元帳
売掛金元帳の読み取りである。得意先Aへの掛売上 140,000円、返品 9,000円、普通預金による回収 131,000円 があった。空欄を埋めなさい。
商品有高帳・移動平均法
商品有高帳を移動平均法で記入する。期首商品は50個 @400円、当月仕入は50個 @440円、その後70個を販売した。平均単価は円未満を四捨五入する。空欄を埋めなさい。
貸倒引当金の勘定記入
貸倒引当金の決算整理である。期末売掛金残高は680,000円、貸倒引当金の整理前残高は9,000円、貸倒見積率は2%である。差額補充法で空欄を埋めなさい。
消費税の勘定記入
消費税の決算整理である。仮受消費税154,000円、仮払消費税92,000円を相殺し、納付額を未払消費税に振り替える。空欄を埋めなさい。
経過勘定
決算整理である。2月1日に得意先へ600,000円を貸し付けた。利率は年3%、利息は1年後に元金とともに受け取る。会計期間は4月1日から3月31日までである。決算日に当期分の受取利…
小口現金出納帳
小口現金出納帳の読み取り問題である。定額資金前渡制度により小口現金の定額は 50,000円。帳簿には、交通費 6,800円、消耗品費 4,200円、通信費 2,500円、雑費 1,…
貸倒引当金の勘定記入
売掛金勘定と貸倒引当金勘定の連動を問う。期末売掛金残高は 420,000円、貸倒引当金の整理前残高は 5,200円、貸倒見積率は2%である。差額補充法で空欄を埋めなさい。
語句選択・貸倒
次の文章の( )内にあてはまる最も適切な語句を、ア〜オの記号で答えなさい。 選択肢:ア 貸倒引当金 イ 貸倒引当金繰入 ウ 貸倒引当金戻入 エ 貸倒損失 オ 償却債権取立益 当期中…
語句選択・純資産
次の文章の( )内にあてはまる最も適切な語句を、ア〜オの記号で答えなさい。 選択肢:ア 現金 イ 配当金 ウ 資本金 エ 利益準備金 オ 繰越利益剰余金 会社法では、配当を行うとき…
買掛金元帳・補助元帳
6月中の買掛金に関する取引にもとづき、買掛金元帳の空欄を埋めなさい。仕入先は滋賀商店と福井商店だけであり、各勘定は毎月末に締め切る。勘定科目等は、必要に応じてア〜ケの記号で答えなさ…
商品有高帳・移動平均法
X7年10月中のA商品に関する仕入帳と売上帳の記録、および商品有高帳の前月繰越情報にもとづき、移動平均法によって商品有高帳の空欄を埋めるとともに、A商品の売上高および売上総利益を答…
固定資産台帳
次の固定資産台帳にもとづき、当期(X7年4月1日からX8年3月31日まで)の各空欄にあてはまる語句または金額を答えなさい。減価償却は残存価額をゼロとする定額法で行い、期中取得の備品…
経過勘定・支払利息
下記の取引内容にもとづいて、当期における利息に関連した答案用紙の2つの勘定の空欄にあてはまる適切な語句または金額を答えなさい。会計期間はX7年4月1日からX8年3月31日まで、利息…
補助簿選択
X7年10月中の取引について、答案用紙に示された補助簿の欄に○印を記入しなさい。該当する補助簿が1つもない場合は「該当なし」と入力すること。 10/3 営業用自動車を売却し、代金は…
決算整理事項・語句選択
次の決算整理事項に関する文章の( )内にあてはまる最も適切な語句を、ア〜オの記号で答えなさい。 選択肢:ア 普通預金 イ 仮受金 ウ 前受金 エ 未払法人税等 オ 仮払法人税等 売…
補助簿選択(○印)
001: 次の取引について、関係する補助簿に○印を記入しなさい。該当する補助簿がない場合は「該当なし」に○印を記入する。
補助簿選択(○印)
002: 次の取引について、関係する補助簿に○印を記入しなさい。該当する補助簿がない場合は「該当なし」に○印を記入する。
補助簿選択(○印)
003: 次の取引について、関係する補助簿に○印を記入しなさい。該当する補助簿がない場合は「該当なし」に○印を記入する。
補助簿選択(○印)
004: 次の取引について、関係する補助簿に○印を記入しなさい。該当する補助簿がない場合は「該当なし」に○印を記入する。
補助簿選択(○印)
005: 次の取引について、関係する補助簿に○印を記入しなさい。該当する補助簿がない場合は「該当なし」に○印を記入する。
買掛金元帳・補助元帳
次の青葉商店に対する買掛金元帳の記録にもとづいて、空欄に金額を記入しなさい。 日付 摘要 借方 貸方 6/1 前月繰越 180,000円 6/5 仕入 240,000円 6/16 …
買掛金元帳・補助元帳
次の白石商店に対する買掛金元帳の記録にもとづいて、空欄に金額を記入しなさい。 日付 摘要 借方 貸方 6/1 前月繰越 320,000円 6/8 仕入 180,000円 6/18 …
買掛金元帳・補助元帳
次の南町商店に対する買掛金元帳の記録にもとづいて、空欄に金額を記入しなさい。 日付 摘要 借方 貸方 6/1 前月繰越 150,000円 6/6 仕入 310,000円 6/20 …
買掛金元帳・補助元帳
次の北川商店に対する買掛金元帳の記録にもとづいて、空欄に金額を記入しなさい。 日付 摘要 借方 貸方 6/1 前月繰越 275,000円 6/7 仕入 165,000円 6/22 …
語句選択
次の説明にあてはまる語句を選択肢から選び、空欄に記入しなさい。 選択肢:ア 貸倒引当金繰入 ィ 未払法人税等 イ 仮払法人税等 ゥ 貸倒引当金
語句選択
次の説明にあてはまる語句を選択肢から選び、空欄に記入しなさい。 選択肢:ア 繰越商品 ィ 仕入 イ 前払保険料 ゥ 未払利息
語句選択
次の説明にあてはまる語句を選択肢から選び、空欄に記入しなさい。 選択肢:ア 減価償却費 ィ 減価償却累計額 イ 固定資産売却損 ゥ 固定資産売却益
語句選択
次の説明にあてはまる語句を選択肢から選び、空欄に記入しなさい。 選択肢:ア 貯蔵品 ィ 通信費 イ 租税公課 ゥ 消耗品費
語句選択
次の説明にあてはまる語句を選択肢から選び、空欄に記入しなさい。 選択肢:ア 繰越利益剰余金 ィ 利益準備金 イ 資本金 ゥ 損益