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テクノロジ系 / データベース

数値型

数値型は、整数や小数などの数値を格納するためのデータ型です。

もう少し詳しく

列にどんな種類の値を入れるかを定めるデータ型のうち、計算対象となる数値を扱うものです。整数型、小数を扱う型などに分かれます。数値型にしておくと合計や平均などの計算ができ、文字型とは扱いが区別されます。列の用途に応じて適切な型を選ぶことが重要です。

試験での見方

黒猫の闇の刻印

データ型の一種で、計算が可能な点が問われます。文字型・日付型との使い分けを押さえましょう。

例:金額や数量の列を数値型にすると、合計や平均を計算できます。

分類

テクノロジ系 / 技術要素 / データベース

小分類:データ操作

関連トピック:データベース言語(SQL)

情報の根拠

IPA FEシラバス Ver.9.2 の用語例をもとに、試験対策向けに独自解説しています。

関連用語

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