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テクノロジ系 / ソフトウェア

アプリケーションプログラム間連携ソフトウェア

アプリ間連携ソフトウェアは、異なるアプリ同士がデータや処理をやり取りできるようにつなぐソフトです。

もう少し詳しく

別々に作られたアプリケーション同士を結び付け、データの受け渡しや処理の連携をできるようにするソフトウェアです。仕組みの違うアプリ間の橋渡しをし、システム全体を協調して動かせるようにします。アプリを個別に作り直さずに連携を実現する、ミドルウェア的な役割を担います。

試験での見方

黒猫の闇の刻印

異なるアプリ間の連携を仲介する点が問われます。ミドルウェアとしての役割を押さえましょう。

例:別々のアプリ同士をつなぎ、データをやり取りさせるソフトです。

分類

テクノロジ系 / コンピュータシステム / ソフトウェア

小分類:ミドルウェア

関連トピック:ミドルウェアの役割と機能

情報の根拠

IPA FEシラバス Ver.9.2 の用語例をもとに、試験対策向けに独自解説しています。

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