テクノロジ系 / ソフトウェア
アプリケーションプログラム間連携ソフトウェア
アプリ間連携ソフトウェアは、異なるアプリ同士がデータや処理をやり取りできるようにつなぐソフトです。
もう少し詳しく
別々に作られたアプリケーション同士を結び付け、データの受け渡しや処理の連携をできるようにするソフトウェアです。仕組みの違うアプリ間の橋渡しをし、システム全体を協調して動かせるようにします。アプリを個別に作り直さずに連携を実現する、ミドルウェア的な役割を担います。
試験での見方
例:別々のアプリ同士をつなぎ、データをやり取りさせるソフトです。
異なるアプリ間の連携を仲介する点が問われます。ミドルウェアとしての役割を押さえましょう。