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テクノロジ系 / コンピュータ構成要素

記憶装置

記憶装置は、プログラムやデータを保持しておくための装置です。

もう少し詳しく

処理に使うプログラムやデータを記憶しておく装置で、コンピュータの五大装置の一つです。CPUが直接やり取りする高速な主記憶(メモリ)と、大容量だが低速な補助記憶(ディスクなど)に大別されます。データを保持し、必要なときに供給する役割を担います。

試験での見方

黒猫の闇の刻印

五大装置の一つで、主記憶と補助記憶の区別(速度・容量・用途)が頻出です。

例:プログラムやデータを保持する主記憶や補助記憶が記憶装置です。

分類

テクノロジ系 / コンピュータシステム / コンピュータ構成要素

小分類:プロセッサ

関連トピック:コンピュータの構成

情報の根拠

IPA FEシラバス Ver.9.2 の用語例をもとに、試験対策向けに独自解説しています。

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